火. 5月 26th, 2026

11月に日本で開かれた「耳が聞こえない・聞こえにくい人」の国際スポーツ大会「東京2025デフリンピック」で、筑紫女学園大学人間科学部初等教育コース3年の矢ヶ部真衣選手と、同大学卒業生(現代社会学科)で姉の矢ヶ部紋可選手が、バドミントンの女子ダブルスと混合団体で金メダルを獲得しました。

日本選手の女子ダブルス優勝は20年ぶり、混合団体は初の快挙となりました。

おめでとうございます。